用語集

【磯本憲法】(いそもとけんぽう)
4月、新入会員に履修のアドバイスをする際、とても単位がとりやすい分かりやすくて充実した授業であることから真っ先にお勧めする鉄板授業。先輩たちが言うんだから間違いない!

【イタリア居酒屋】(いたりやいざかや)
サイゼリヤのこと。ワインをたらふく飲んで且つたらふく料理を食べても1人あたり1500円を超えることはまず無く、CPに優れた「居酒屋」である。2010年夏頃、明治通り沿いにオープンして以降は常に空いてることもあってか、半兵衛に代わってマンガ学研究会指定の「居酒屋」になっている。

【ウインズ】(ういんず)
日本中央競馬会の場外勝馬投票券発売所の愛称。大学の徒歩10分圏内にある唯一の娯楽施設がこれ。

【おしぼり】(おしぼり)
23年度会長白月氏はこれを用いてリアルな●●●を作るのが特技。別に酔ってなくても作る。

【かみまみた】(かみまみた)
22年度会長ゆらゆら氏が時折使う。元ネタは言わずもがな。

【キリッ】(きりっ)
現実世界でのネットスラングの多用には気をつけましょうね(キリッ

【金の蔵】(きんくら)
CP最強と思われていたサイゼリヤの地位を揺るがすこちらは正真正銘の居酒屋。270円均一の割りに料理の量が多く酒の種類がサイゼリヤよりも豊富(当たり前だろ)。いつでも空いてる新南口店がおすすめ。

【クリスマス会】(くりすますかい)
皆が忙しい12月24日開催なのに、例年脅威の出席率を誇る行事。歴代会長宅で行われるのが慣例。あえてこのイベントをクリスマス会と呼称しない会員が多数いるが、きっと宗教上の理由なのだろう。

【ごごまん】(ごごまん)
本会の会報誌、『午後の漫画』の略称。紙面をリニューアルする際、とりあえずタイトルをひらがな4文字にすれば人気が出るだろうと安易な理由で使い始めた。

【しぶとん】(しぶとん)
マンガ学研究会指定の雀荘。うめこぶ茶とコーラ、ホットコーヒーアリアリの注文が飛び交う魔窟。スタンプカードがあるがどの会員も忘れてくる事が多い。

【締切】(しめきり)
すぐに過ぎてしまうもの。締切日を設定しても締切日までに原稿が集まることはまずない。編集人は締切日から何日後くらいに全原稿が集まるかを予測して発行計画を立てるのが常である。

【スマブラ】(すまぶら)
酒がなくともこれさえあれば盛り上がれる魔法のゲームソフト。合宿には必須。

【田村ゆかり(35)】(たむらゆかり)
年歳はさんじゅ17歳。
衰えんばかりか
さらに人気上昇中。
めちゃめちゃ可愛い。

【D.C.】(でぃーしー)
こそばゆい学園恋愛アドベンチャーゲーム、『D.C. 〜ダ・カーポ〜』のこと。1期会員の一部の人たちにとっては、D.C.=青春といっても過言ではないくらい思い入れのある作品である。ところが、4期会員あたりになると、知らない、もしくは古典として扱われる。時の流れは残酷である。

【鉄道部】(てつどうぶ)
かつてマンガ学研究会内存在していた部。

【徹マン】(てつまん)
やれば必ず後悔するもの。特に翌日に予定がある日は厳禁である。後半になるにつれ地獄絵図だがカオスな状況も楽しめる。スキとかキライとか徹マンやりに行こうぜとか最初に言い出したのは誰なのかしら。

【花のれん】(はなのれん)
KO線渋谷駅近くの雑居ビルに店を構えるマンガ学研究会指定居酒屋。ドリンクがいつでも半額という一点において会員から支持を集め、瞬く間に指定居酒屋に昇格した。最近は半兵衛やイタリア居酒屋に押され気味。

【風風亭】(ふうふうてい)
宇田川町交番近くにある焼肉食べ放題の店。味、価格ともそれなりで食べ放題メニューにユッケが含まれているのもありがたい。「焼肉食いに行こう」と会員が言い出した場合、大抵はこの店を指す。G角は高嶺の花。

【ボイスレコーダー】(ぼいすれこーだー)
座談会の時に使用するKMSSの神器でありおもちゃ。

【ねぎぼうず村】(ねぎぼうずむら)
平成21年度の合宿で宿泊した貸別荘。

【メモリアルレストラン】(めもりあるれすとらん)
國學院大學にあるエサ場。ここに来ればかなりの確率で会員の誰かがいる。

【801軒】(やおいけん)
定食・朝食のご飯がお替りし放題の定食屋「やよい軒」のこと。発音が似ており801大好きな会員が多い(?)ことから801軒と呼ばれる。
某会員は350円の納豆朝食だけでご飯8杯を平らげたとか。

【勇者王誕生】(ゆうしゃおうたんじょう)
サークルでカラオケに行くと高頻度で入れられる曲。無論、完璧絶叫ヴァージョン。

【ラーメン二郎】(らあめんじろう)
会員(一部)御用達のラーメン屋。いや、二郎はラーメンではなく二郎という食べ物なのだ。

  • 最終更新:2013-03-12 19:32:27

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード